学生の頃は楽しくおかしくなんでも好き勝手して自由に遊んでいたのに、社会人になると自由って一気になくなってしまいます。

 

会社に就職し、働いていると1日のほとんどは仕事をしていて自由な時間なんて帰宅後の3時間程です。

24時間ある内、睡眠時間を除いて3時間しか自由がありません。

たったの3時間です。

休みは週に1日、もしくはよくあっても2日間です。

 

人生を楽しむには時間の自由が少ないと思いませんか?

 

私には自由な時間が少なすぎてもっと自由に時間
を気にせず好きなことをしたいといつも思っています。

遊んでいても次の日のことを気にしたり、好きに旅行に行けなかったり時間の制限が多すぎて楽しめません。

 

私は時間に縛られない人生にものすごく憧れます。

自由で好きな事を好きなだけできるライフスタイルです。

だからこそネットビジネスに興味を持ち頑張っているわけです。

 

時間に縛られた人生

時間って全人類に唯一平等に与えられたもののはずなのに、時間のある人ない人になぜ分かれるのだろう?

時間の無い人はとにかく忙しくしています。

仕事とプライベート。
でもほとんどの場合は仕事で時間がないという感じ。

 

朝の早くにうるさい目覚まし時計の音で起き、嫌々会社に出勤。
そして嫌な上司や先輩に愛想笑いをし、機嫌をとる。

帰りは遅くいつも9時や10時まで残業。
しかもその半分はサービス残業という始末。

たまにある休みは休日出勤や接待ゴルフでせっかくの休みも返上しないといけない。

 

全く自由な時間がないと何の為に生きているのか分からなくなります。

時間が無さすぎて趣味の時間なんてあるはずもなく、家に帰るとお風呂に入って寝るだけです。

 

豊かな生活を送る為に仕事をしているはずなのに、逆に時間がなくって不自由な生活になってしまっています。

自分を苦しめる為に仕事をしているような状態です。

 

お金がないことや仕事がないことよりも時間が無い事の方が辛いです。

時間さえあればなんでもできるし、例えお金が無くても副業などしてお金を生み出すことだってできちゃいます。

時間は私達人間の一番の財産です。

いくらお金があっても使う時間がないと宝の持ち腐れです。

使わない貯金なんてただの精神安定剤になりかねません。

 

お金は貯めるだけでは意味がなくて、使うからこそ価値があります。

 

そのためには自由な時間がないと意味がありません。

 

時間に自由がある人生

好きなことを好きなだけできるって最高じゃないですか?

時間の自由があれば自分の気の済むまで海外に行けるし、毎日サーフィンをしたり、ゴルフ、登山など好きな事を飽きるまで気兼ねなくできます。

 

それって会社員として働いていると一生無理だし、不可能に近いです。

飲みに行っても次の日のことなんて気にしなくてもいい。

 

夏が好きなら夏を追いかけて好きな街へ行くのもあり。
冬が好きなら冬を追いかけるのもありです。

時間に制限がないとなんでもできてしまいます。

 

夢を持っている人は多いかもしれませんが、多くの人が時間の不自由さが原因で夢を諦めてしまっています。

 

時間というのはお金よりなによりも大切な財産でお金では買う事ができないので、自分で時間を作るしかありません。

だからこそ仕事は慎重に選ばないといけないしブラック企業に就職なんて最悪です。

インターネットを使った仕事なら場所や時間にとらわれないので自由に仕事ができます。

 

私たちの人生を自由に楽しく過ごすには時間の自由がカギとなります。

うるさい目覚まし時計なんて捨てて、昼も夜も曜日も関係ない。

全て自分で時間をコントロールできる。
人生で一番重要なのは時間の使い方です。

 

大して何かを生み出す訳でもない仕事をプライベートの時間を削ってするよりも、自分の好きな事や家族の好きな事に時間を使うことの方が大事です。

そんな幸せな人生を送れるかどうかは仕事次第です。

 

インターネットを使い、稼ぐ仕組みさえ作れれば365連休なんて事も可能です。(逆に暇かもっ)

 

まとめ

時間ってみんな平等に過ぎていくので、その時間に何をするのかによって人生が大きく変わります。

ずっと遊んでいるのか、ひたすら仕事をするのか、ずっとお酒を飲んでいるのか、自動で稼ぐ仕組みを作るのか。

 

自由を手に入れている成功者の人たちの多くは周りの人が遊んでいるときに必死に働いていました。

ただただ働いていた訳ではなくて稼ぐ仕組みを作っていたのです。

仕組みが作れると何にも縛られることのない圧倒的な時間の自由があなたを待っています。

 

あなたが毎日昼まで寝てようが、お昼からお酒を飲んでいようが関係ありません。

好きな時に好きな事を好きなだけできる自由があります。

 

無駄な残機ばかりせずに自動で稼ぐ仕組みを作り、時間の自由がある人生を目指しましょう。